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身体の動きについて考える;柔軟性2〜ストレッチの考え方 Day21;身体メンテナンス100日プロジェクト
昨日の続きです。 身体の柔軟性の維持あるいは改善には、 ストレッチが一般的ですが、 これらは主に筋肉自体に焦点を絞ったものが ほとんどだと思います。 少なくともみなさんが日頃行っているのは そういう類(たぐい)のものと考えます。 わたしがときに行うストレッチ例を以下に示します。 代表的なストレッチ例 必ずしもこの通りの方法ではなかったり (色々な方法が同じ筋ストレッチでもありますので)、 他の部位を伸ばすこともありますが、 この図で示した方法は、 一度ならず経験した方が多いのではないでしょうか。 これはあくまで(何度も書きますが)、 筋肉主体のストレッチです。 しかも自主的に行うことのできる、 静的なストレッチ(その肢位を一定時間;20秒から120秒まで 諸説あります 保つ方法)です。 ★注:反動動作は決してしないでください 身体を動かすときに硬いなぁと感じる部位が、 主に筋肉かな?と感じた際にこれらの筋ストレッチを まずは行いましょう。 ストレッチ直後には少し動きやすいと感ずれば 目的達成です。 そしてその習慣を継続して

朝野裕一
23 時間前読了時間: 2分
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